全日本プロレス

青柳優馬の試合動画や入場曲!魅力や結婚や彼女は?

プロレスファンの皆様、こんにちは
全日本プロレス期待のロックスター
青柳優馬選手の魅力や試合について
語りましょう!

青柳優馬の魅力とは?


出典元:https://twitter.com/alljapan_pw/status/86294945075…

ご存知の方も多いと思いますが、
青柳選手のプロフィールです。

  • リングネーム:青柳 優馬(本名同じ)
  • ニックネーム:ロックスター
  • 身長:186cm
  • 体重:100kg
  • 誕生日:1995年11月2日(23歳)
  • 出身地:長野県松本市
  • 所属:全日本プロレス
  • スポーツ歴:サッカー、陸上
  • デビュー:2014年12月14日

まだデビューし、5年に満たない
若手選手で2017年のプロレス大賞の
新人賞やアジアタッグ王座を
載冠した経験はあるものの、
どちらかというと「善戦マン」
イメージがまだまだ強い選手です。

しかしですね、なーんか誰かに
似てるんです!誰なんだろう?と
考えていたら若かりし頃、
ブルーのタイツを着用していた頃の
秋山準選手にどことなく面影が
似ているんですよね~。

もちろん、レスリングエリートとして
鳴り物入りでプロレス界入りし、
出世街道を歩んできた秋山選手と
レスリング経験もなく入門して
負けの多い青柳選手とでは現時点では
差があり過ぎますけど、特徴的なのは
散々やられて成すすべがなくなっても
負けん気だけは失わない「目」が
今の全日ではなく、四天王がいた頃の
全日の系譜のような気がします。

Jr.ヘビー時代にタイトルも獲得しないまま
ヘビー級へ転向するなど無鉄砲なところ
ありますが、そこもまた彼の魅力1つかもしれませんね。

試合動画や入場曲など

出典元:https://www.tokyo-sports.co.jp/prores/ajpw/1031206…

それでは文面だけではわかりにくいと
思いますので青柳選手の動画などを
ご覧頂きましょう、まずは入場テーマです!

最近の選手の入場テーマを聴いてて
つくづく思うのは試合内容だけでなく
入場テーマの変遷も激しいなと(;^ω^)

一昔前はレスラーの入場曲というと
どちらかというとハードロック調のものが
多く、さらにもっと前になってくると
重低音を効かせ、いかにも日本人が
気合が入りそうな曲調のものが
多かったのですが、最近はバラエティに
富んだ曲が使われてますね!
さあ、入場テーマに続いて試合をどうぞ!

いかがでしょうか?上の方で言いましたが、
若かりし頃の秋山選手に似てませんか?
試合は師匠格の青木篤志選手
巧さにやられてしまいましたが、
ナイスファイトでした!
よければダイジェストになりますが
もう1試合ご覧ください

上の試合から約2年が経ち、ヘビーに転向し
アジアタッグの王者として防衛戦、
青柳選手がフォールを奪った相手は
大森隆男選手、衰えはみられますが、
かつては帝王・高山善廣選手との
名コンビ、ノー・フィアーで一時代を
築いた選手ですよ!

これを見るとやはり力をめきめきと
つけてきていると感じます!
身体が大きくなってくると尚のこと
楽しみですね!

結婚してる?彼女は?

出典元:https://middle-edge.jp/articles/hWzf2?page=2

キャリア5年目、23歳と若い青柳選手、
レスラーとしてはまだ線が細いですが、
そのルックスで女性ファンも増えており、
結婚しているのか、彼女はいるのか
という疑問もあがっています。

そこで調べてみましたが、検索しても
結婚や彼女にまつわる話は出てきません。

青柳選手のTwitterもツイートしてるのは
ほぼプロレスのことばかり。

よほどプロレスに情熱を注いでいるんでしょう!
したがって、現時点では「結婚はしていない、
プロレスが恋人!」だと思います(笑)
もし、相手がいたら自分から言いそうですよね!

まとめ

出典元:https://www.excite.co.jp/news/article/TokyoSports_…

決して大きな体に恵まれた訳でもなく、
ヘビー級としては小柄ながらも持ち前の
負けん気で頭角を現している青柳優馬選手
そんな青柳選手を2019年6月3日に
ある悲劇が襲いました。

師匠でもある青木篤志選手の
事故による突然の逝去です。

青柳選手がレスラーになろうと志したのも
青木選手の存在があったからこそ!
プロレスラーとしても人としても
青木選手は青柳選手にとって
憧れ続け、尊敬する師匠でした。

この時の青柳選手の悲しみがどれほどの
ものであったかは想像もつきませんが、
それでも翌6月4日にこのように
ツイートしています。

悲しむよりもまずは弟子として
師匠に胸を張れるレスラーになろう!
そういう決意もなんだか感じ取れます。
いつまでもこのことばかりを
引きずっているわけにも行きません!
まだまだやるべきことがあります!
この先、困難や壁にくじけることなく
挑戦し続け、師匠も手が届かなかった
3冠王者目指して闘っていってほしいですね!
行け!ロックスター!

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