スターダム

はづき蓮王の結婚や彼氏は?試合動画や入場曲!スターダムでのし上がる!

みなさまこんばんは。
今回はスターダム所属のはづき蓮王の特集です。

はづき蓮王からHZKにリングネームを変え、現在は「葉月」として活動している
彼女の試合動画や恋愛など、その素顔に迫ってみたいと思います。

葉月とは?


(出典元)https://ameblo.jp/0929hazu/

まずはプロフィールを紹介します。

・リングネーム/はづき蓮王→HZK→葉月
・生年月日/1997年9月29日(21歳)
・出身地/福岡県福岡市
・身長体重/155cm 52kg
・得意技/葉・月ストラル、アトミック・ボムズアウェー、ダイビング・セントーン

WWEやドラゴン・ゲートに魅せられプロレスラーを目指してスターダムに入門。
スポーツキャリアはなく喧嘩に明け暮れていた中学時代だったそうです。

そう葉月は不良ヤンキー娘でした!

結婚や彼氏は?


(出典元)https://japaneseclass.jp/img/%E3%81%AF%E3%81%A5%E3%81%8D%E8%93%AE%E7%8E%8B

現在21歳の葉月。

21歳ともなれば、恋人とデートしたくなるお年頃かと思います。
現在の恋愛事情はどうなんでしょうか?調べてみました。

ネットやSNSを調べてみても、
結婚どころか彼氏の存在も発見することはできませんでした。

女子プロレス界は「三禁(酒、タバコ、男の禁止)」が暗黙のルールとなっています。
団体によっては三禁じゃないとこもありますが、プロレスに集中するため、
恋人を作らない事に徹底している選手は多いです。

葉月は中学卒業後すぐにスターダムに入門し、16歳という若さでプロレスデビュー
しました。プロレスラーになりたくて、自宅で筋肉トレーニングを重ねてやっと入れた
プロレスの世界。

なので今はプロレスに夢中で恋愛どころではないって感じかと思われます。

しかし、最近の葉月は、昔よりも痩せてグンと大人の色気が増してきたようにも感じます。


(出典元)葉月Twitterより
スターダムでは大江戸隊に入って、ヤンキーメイクでなりふり構わず暴れている
葉月ですが、リングを降りたその素顔は可愛らしい普通の女の子ですね。

試合動画や入場曲を紹介!


(出典元)http://battle-news.com/?p=49930

それでは試合動画を紹介します。

続いて入場曲を紹介します。

葉月は現在「大江戸隊」というヒール系のユニットに所属しています。
その「大江戸隊」のユニットテーマ曲がこちら、

大江戸隊 −THE乱舞−です。

そして葉月の入場テーマ曲は

・WILD A WAY
・「喧嘩上等」氣志團
です。

スターダムでのし上がるには?


(出典元)https://wwr-stardom.com/news

現在、葉月が所属しているスターダムは、
NXTの紫雷イオWWEのカイリ・セインこと宝城カイリなど、
世界的スーパースターを多く輩出している団体です。

「スターダムの聖なるアイコン」である岩谷麻優が
今年4月にMSG(マディソン・スクエア・ガーデン)で行われた新日本プロレスの興行に
出場し、アメリカデビューを果たした事も記憶に新しいかと思います。

岩谷はそのプロレスセンスから、紫雷イオ、宝城カイリの次に海外で活躍する
選手の第一候補として声も上がっています。

葉月も岩谷に負けないくらい、スターダムの主役を目指し、
プロレスキャリア5年の中で多くの実績を残してきました。

16歳、デビューした年に行われた大会、ルーキー・オブ・スターダムにて優勝。
19歳、アーティスト・オブ・スターダム王座という6人タッグのベルトを奪取。
20歳、ハイスピード王座のベルトを奪取。

ハイスピード王座は自身初となるシングルのベルトで、8度も防衛しました。

また、紫雷イオや宝城カイリともタッグを組んだり、戦ったりと、
10代のうちに実績を築き、またスーパースターに触れてきました。

あの凄惨マッチ」で話題になった世志琥からも可愛いがられ、
タッグを組むなど、先輩から期待させる選手のひとりなのです!


(出典元)高橋奈七永 Diamond blog

葉月も先輩方の期待に応えるべく、メキメキと実力をつけ、
大江戸隊入隊を機に、肉体改造に励み心身ともに大変貌を遂げました。

改造前は少しふっくらしていましたが、


(出典元)https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AF%E3%81%A5%E3%81%8D%E8%93%AE%E7%8E%8B

改造後は見事に細く筋肉質になりました!


(出典元)葉月Twitterより

ハイスピード王座チャンピオン時代はベルトに挑戦する条件として

・シックスパックじゃなきゃダメ
・デブはNG
・試合は10分以内

と勝手に決めつけるなど、自己主張もガンガンするようになりました。

スターダムの象徴でもある白きベルト「ワンダー・オブ・スターダム王座」を奪取する
ことが自身の目標としていますが、キャリア、年齢、期待値、プロレスに対する
強い気持ちから見ても、ベルト奪取すること日もそう遠くないと思います。

着実にスターへの階段を登り続ける葉月、今は大江戸隊の一員として暴れていますが、
シングルプレイヤーとしても目立っていく存在になるかと思います。

そして10年後、スターダムのみならず、女子プロレス界の中心人物として、海外でも
活躍する日を楽しみにしたいと思います。

最後までご覧いただきありがとうございました!

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